OpenMediaLaboratory Blog

Apple,カメラ,プラモデルの情報など

2014.10.04  プラモデル
20141003_182131_Android 久しぶりにこの手の模型の本を買いました。そして、かなり大当たりでした。 リニューアルされたハセガワ「1/700 航空母艦 赤城」をTAKUMI明春こと福士明春氏がガッツリと製作しています。 そして、プロモデラーのテクニックが余すところなく掲載されている、まさにバイブルと言える一冊になっています。
2014.9.30  プラモデル
_DSC1328 とうとう「その5」まで来ました。 「1/700 ウォーターライン」と「艦隊これくしょんコラボモデル」との対応及び使えるエッチングパーツの一部をご紹介しています。 前回「No.17 重巡洋艦 羽黒」までご紹介しましたので、今回はNo.18からです。
2014.9.29  ガジェット
20140928_115325_Android 最近、時々電子書籍のスキャンについて聞かれます。というか、意外とみなさん知らないのですよね、スキャナの便利さ。 我が家にはS1500があり、時々仕事で使う本の電子化を行っています。また、仕事場にはS1300があり、こちらは普段使う書類や、カタログ類をスキャンしています。 そして今回iX100ですよ。なぜこれを買ったのか、その理由も含め、レビューしてみたいと思います。
2014.9.22  プラモデル
_DSC1324 先日、加賀さんまで掲載しました。 「1/700 ウォーターライン」と「艦隊これくしょん」との対応及び使えるエッチングパーツの一部をご紹介する記事ですが、非常に人気が高いようですので、引き続きご紹介します。 といっても、今回は何だか大和のみで終わりそうな気配がしなくもないのですが・・・なのでタイトルも「大和編」にしています。
2014.9.18  プラモデル
_DSC1357 知らぬ間に随分と増えています「1/700 ウォーターライン」と「艦隊これくしょん」とのコラボモデル。 中身は既存のモデルなのですが、艦船模型の場合、再現している年代が異なったりするため、どれがどれだか分かりません。 そこで、カンタンではありますが「艦これモデル」と「従来のウォーターラインモデル」の対応及び、それに対応したエッチングパーツを調べてみました。
picjumbo.com_HNCK1061 私が何度も何度も断念しているプログラミング言語「Ruby」。断念している理由は「開発したいものがない。というか、開発しなければならない事態になったときは納期や周辺環境の問題でRubyを選択出来ない」という非常に単純なことなのですが。 実は以前から「クローラーをRubyで」というのは考えていたのですが、なかなか取り組みきっかけがありませんでした。そこでこの本です。
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