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Firefoxというブラウザはとても好きです。 かなり昔、SleipnirからFirefoxに乗り換えて、その後、あまりに重いのでSafariを使い始めました。 最近、随分と軽くなった、速くなった、と聞いたので、時々使っているのですが、突然急激に重くなります。 さて、どうしたものか・・・と。
noimage 以前はかなり本格的にFirefoxを使っていました。 アドオンを入れることでより拡張されるタブ機能がお気に入りで、他にもFirebugなどもFirefoxが起点だったこともあり、かなり使い込んでいました。 しかし、どんどん肥大化し、メモリを大量に喰うようになってからSafariでもいいじゃないか、と思い、Safariメインになっていました。 そんなFirefoxが先日のバージョンアップで随分と軽快
Mozilla Foundationは6月5日(現地時間)、Webブラウザの最新版となるFirefox 13の正式版をリリースしました。 「Firefox 13」の正式版リリース カスタマイズ可能な「新しいタブ」やSPDY対応で高速化 / ITmediaニュース Firefox 13、新しいホームページおよびタブページを搭載。SPDYもサポートしてついに正式リリース / TechCrunch いつ
noimage 先程、本ブログでも書きましたが、Firefox7がリリースされました。 本ブログではただ「メモリ消費量の大幅削減」とだけ記述していましたが、Firefoxの正式なリリースノートには ・特定の利用シーンで メモリ使用量を大幅に削減しました。 と記述されています。 他のサイトなどを見ていると、この「特定の利用シーン」に関する説明がされているところがあまり見当たらないので、少しだけ深く掘ってみたいと思い
今まで避けていたGreasemonkeyをとうとうFirefoxへインストールしました。 [ad#ad-2] 仕事上、ブラウザ側でサイトの閲覧状況をいろいろ加工するようなプラグインは入れないようにしようと思っているのですが、あちこちで「Greasemonkey」という名前を見るようになり、逆に「何か作ってみてもいいかも」と・・・・まあ何か思いついたら・・ですが。 正直、ちょっと危険な香りもするので